恵みの麹青汁伊豆修善寺が生んだ至高の一杯

File No.7

2019-08-16

伊豆修善寺が生んだ至高の一杯

恵みの麹青汁


 
日本人の健康に昔から重宝されている「麹」。
麹は味噌や醤油など日本食に欠かせない発酵食品の原料として、活用されてきました。
最近は甘酒が「飲む点滴」といわれるほど栄養価が高く、再びその注目が高まっています。
そんな健康に良いと言われる「麹」を手軽に摂ることができ、しかも毎日の食生活で不足しがちな野菜も同時に摂れる方法があるんです。
 
摘み立ての新鮮な野菜のおいしさを詰め込み、酵素の宝庫である麹を贅沢に配合した、まったく新しい麹青汁。
伊豆の自然と伝統の製法が生み出した最高級品質「恵みの麹青汁」必見です。
  
  
  

恵みの麹青汁 4つの至極のこだわり

至極のこだわり1 無農薬·有機的栽培の若葉×麹 古くから親しまれる和の食材、「麹」と青汁を合わせました。無農薬·有機的栽培ですくすくと育ち、大切に収穫された大麦若葉にケール、明日葉を原料とし、国産米使用の米麹、海洋深層水を煮詰めて作るまろやかな天然ミネラル海塩も配合。飲みやすい味わいに仕上げています。 「麹」はまさに、酵素の宝庫 「麹」に含まれる酵素は、アミラーゼ、プロテアーゼ、リパーゼなど30種類以上とも言われています。アミラーゼはデンプンをブドウ糖に分解、プロテアーゼはタンパク質をアミノ酸に分解、リパーゼは脂質にアプローチする力があります。 アミラーゼ:炭水化物を分解 プロテアーゼ:タンパク質を分解 リパーゼ:脂質を分解

至極のこだわり2 収穫から20分※以内に作る摘みたてフレッシュ加工 青汁は新鮮さが命。フレッシュな香り、色、味わいは原料となる葉の鮮度が大きく影響します。しかし、鮮度にこだわって作られる青汁はそう多くはありません。恵みの麹青汁は、生産から加工までを畑のある産地内でできる環境を整え、収穫から20分※以内にいっきに加工します。旬の時期の若葉だけをフレッシュ加工することで、摘みたての新鮮なおいしさをぎゅっと詰め込んだ一杯を作ることができます。 ※農地から工場までの移動時間(目安) 大麦若葉×ケール×明日葉 大麦若葉:大麦の若い葉の部分で、ビタミン・ミネラル・食物繊維・鉄分などの栄養素、抗酸化酵素が豊富に含まれています。 ケール:ビタミン類などの抗酸化作用が高い成分や食物繊維、カルシウムが豊富で、緑黄色野菜の王様といわれています。 明日葉:「今日摘んでも明日には新しい若葉が出る」といわれるほど生命力の高い野菜。ビタミン・ミネラル・食物繊維の他、βカロテンも豊かです。

至極のこだわり3 最高級品質の若葉を育てる地 伊豆修善寺 最高級品質の青汁を叶える地として選んだのは、清らかな水と澄んだ空気、守り抜かれた豊かな自然に囲まれた静岡県伊豆市·修善寺です。温暖で晴れの日が多く、年間を通じて気温の差が少ない修善寺は、青汁を作るのに最適。公害リスクの少ない標高400mの高地に約2万坪の広大な農場を作り、無農薬·独自開発の有機肥料を中心に心を込めて育てています。伊豆最古の温泉場である修善寺は「伊豆の小京都」と呼ばれ、古都の風情が残る街並みも印象的です。

至極のこだわり4 ほんのりと自然な甘み・深い味わい おいしさは何より健康につながると考え、栄養価や素材だけでなく味わいにも徹底的にこだわりました。麹をはじめ、こだわった素材の自然な甘みを感じる奥深い味わいに仕上げています。飲みにくい、健康のために味は二の次といった青汁のイメージを覆す、新しい青汁です。日常の飲み物としても、きっと喜んでいただけます。 麹が入っているからか、ほんのりと自然な甘みを感じました。とても飲みやすくておいしいので、続けるのが苦になりません。調子もすっかりよくなってきました。 モニター 伊藤さん/埼玉県

  
  
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